テレフォンセックスのコツ

テレフォンセックスを始めたものの、なんだか上手くいかずにぎこちないまま終わってしまったという人は少なくありません。

まぁ最初は誰しもそうなりますが、できることならコツというか、上手いやり方などを知っておきたいですよね。

ということで、今回はテレフォンセックスのコツを紹介します。

技術と呼べるほどのものじゃありませんが、今までのテレフォンセックスに少し味が出ると思ってくれたら幸いです。

また、初めてテレフォンセックスをするという場合も今から紹介するものはかなり参考になるので、ぜひ見ていってください。

テレフォンセックスは道具を使うべし!

女性テレフォンセックスは道具を使うとかなり楽しめます。
もちろん道具を使うというのは、男女ともにということです。

女性であれば、バイブや電マ、ローター、あるいは口輪や手錠などの拘束具がいいでしょう。

遠隔操作が可能なおもちゃであれば、主導権は男性が持って、SMプレイを楽しむことができますし、コスプレをして外を歩かせる、鬼畜野外コスプレなども楽しむことができます。

他にも電動ディルドなどで、実際の挿入に近い感覚を与えることもでき、より実際のセックスに近づけることができるでしょう。

一方男性は、オナホールラブドールを使うという手段があります。

オナホールといってもたくさん種類があり、手で持つタイプや起き型のタイプによってもプレイの仕方が変わってくると思います。

また、お金に余裕があるのであれば、ラブドールを利用するという手もあります。最近のラブドールは完成度がかなり高く、実際の生身の女性に限りなく近い感覚を味わうことができるようになっています。

このラブドールを使えば、実際のセックスにより近付けることができるでしょう。

音を強調するべし!

テレフォンセックスは音だけが頼りです。なので、プレイ中はより音を出すことを意識しましょう。

女性に愛液をわざとぴちゃぴちゃという音がなるようにしていじらせたり、男性側もなるべく音や、あるいは吐息などを出すようにして、興奮度をあげるのです。

テレフォンセックスで声を出すのが恥かしくて、無言になったりする時があるかと思いますが、そういう時こそ、音をより出すようにしましょう。

そしたら徐々に興奮してきて、次第にテレフォンセックスが盛り上がってくるでしょう。

テレフォンセックスは恥かしい気持ちがありますが、言ってしまえばそれもテレフォンセックスの楽しさの一つです。

テレフォンセックスは顔が見えないので、もっと大胆になっていいんです。もっと大胆に楽しみましょう!

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